
| 昭和56年3月 | 和歌山県立桐蔭高等学校卒業 |
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| 56年4月 | 自治医科大学医学部入学 |
| 62年3月 | 自治医科大学医学部卒業 |
| 62年4月 | 和歌山県立医科大学第二内科入局 |
| 平成12年5月 | 和歌山県立医科大学助手 |
| 14年4月 | 和歌山県立医科大学講師 |
| 15年2月 | 和歌山県立医科大学中央内視鏡部次長 |
| 17年11月 | なかた消化器・内科クリニック院長 |
| 学位:平成5年10月 | 医学博士 (ヘリコバクターピロリ菌感染の新しい血清診断法とその臨床的意義) |
資格 |
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| 日本内科学会認定医・認定専門医・指導医、近畿支部評議員 日本消化器病学会専門医・指導医、近畿支部評議員 日本消化器内視鏡学会専門医・指導医、近畿支部評議員 本部評議員 日本消化器がん検診学会認定医、本部評議員 日本消化管学会胃腸認定医 日本医師会認定産業医 |
受賞歴 |
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| 平成6年7月 和歌山医学会青州賞 平成8年2月 全国自治体病院協議会学術論文集・優秀賞 平成10年2月 全国自治体病院協議会学術論文集・優秀賞 平成24年10月 日本消化器がん検診学会学術奨励賞 |
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ゆったりした吹き抜けの、毎週入れ替わるさまざまな 生花をご覧になりながら待って頂く待ち合いから始まり、 苦痛なく内視鏡検査・手術を受けられ、 吹き抜けのリカバリーベッドで休んで頂く珠玉の ホスピタリティをお受けください。 またピロリ菌の現在の診断・治療の開発にも携わっており 3次除菌やペニシリンアレルギーの相談にも応じます。 (2004年Nature関連誌に掲載) |
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| 最近、マスコミなどで話題の経鼻内視鏡検査(鼻からの内視鏡検査)はもちろん、 通常の口から内視鏡検査や、大腸の内視鏡検査も苦痛なく行えるとともに、 最新鋭の特殊光内視鏡(Olympus Lucera Elite:NBI image)により、 通常では観察しづらい病変も精度よく検査・治療が行えます。 経鼻内視鏡検査も通常の5.8mm径の内視鏡ではなく 4.9mm径の最新鋭のオリンパス社製内視鏡により、さらに苦痛なく行うことが可能です。 また、パラメディカルも充実しており、内視鏡技師が5名、 サポートを行いながら、専門スタッフで検査・治療が行えます。 |
| 胃・大腸のポリープ、早期がんなどの内視鏡治療が日帰りで行えます。 病変によっては入院が必要なものもございますので、一度術前にご相談ください。 |